今学期のふり返りと個人学習プロジェクト
1.今学期/日本語302を終えた(終えようとしている)今の気持ちは? 心躍ります。楽しかったです。日本語力は去年より強くなったと思います。 2.クラスメイトへのメッセージ 日本語の勉強、頑張ってください。 3.個人学習プロジェクトの最終報告書(BSのフィードバックを見て、直した最終報告書をコピーペーストしてください) 個人学習プタイトル「リーチ麻雀」 起(き) (introduction):トピックの説明、選んだ理由 私は麻雀を選んだが、具体的に日本のリーチ麻雀について学んだ。麻雀は中国からきて、主にアジア大陸で流行って、有名になった。中国の清時代の1880年頃に生み出されて、ゲームはお金を懸けるために楽しまれた。しかし、1920年になって初めて他国に普及した 。普及した国々と挙げると韓国や香港、ベトナムやアメリカ、そして勿論日本が含まれる。各国にそれぞれのルールがあり、最も有名なのはおそらく香港、中国、そして日本である。その上、麻雀の要素といえば、麻雀牌というゲームタイルがプレイするために必要である。必須ではないが、麻雀荘には専用の雀卓もある。こういう卓はハイテクな機能があり、例えば点を数えたり、牌をシャッフルしたりすることもできる。 選んだ理由と言うと、私は個人的に麻雀をするので、ゲームの知識はすでに知っていた。そして麻雀の複雑なルールは興味深いので、魅力された。 承(しょう) (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など) 日本で麻雀が最初に記録されたのは1909年であった。何故なら明治時代に日本は外国へ門戸をあけて、色々な国と貿易して、麻雀など様々な文化や物が日本に入ってきた。前述の記録は夏目漱石の文書であった。文書の中に、彼は象牙の牌でゲームをする4人の場面を描いた。同年に、名川彦作という英語教師が最初の麻雀セットを持って帰った。 1909年から麻雀は急に日本に普及した。そして最初の麻雀クラブと麻雀荘が1924年に建てられ、店主は平山三郎という兵士であった。1929年までに、1521の麻雀荘が存在した 。しかし、それぞれの麻雀荘は違うルールを持っていて、標準的なルールが必要であった。そのために、レインボウ会議という大会は開催されて、そのようなルールを作成した。現在、人々はこれを日本のリー...