個人学習プロジェクト中間報告

ヤオ・ネイサン個人学習プロジェクト中間報告

*タイプで、「だ体・である体」で、1,000字以上書く。

タイトル「創価学会

  1. (introduction):トピックの説明、選んだ理由

創価学会は日本の最も人が多い教団の一つだ。その教団は主に仏教という宗教の信念を教える。創価学会の本部は東京の「信濃町」にあって、1930年に生まれた。教団なのに、公明党の関係があると言われている。創価学会と公明党はほぼ同じなので、公明党の活動の多くは創価学会のためだ。牧口常三郎(まきぐち・つねさぶろう)は創価学会の最初の指導者だ。仏教の教えとか人間の幸せなどをいのるため、創価学会を作った。原田稔(はらだ・みのる)と池田大作(いけだ・だいさく)は創価学会の現在の指導者だ。公明党は日本の政党の一つで、自民党も関わっている。公明党の主な約束は教育と平和なのだが、2023年で公明党は六億円を流用した。創価学会の教えは仏教から来た。例えば、一家和楽の信心や幸福をつかむ信心などがある。創価学会はこれらを使って新しく人を釣ろうとしている。創価学会の人を増やす直接的な作戦は訪問勧誘だ。訪問勧誘というのはたいてい、二人の女の子が家の前に来て、創価学会に入らないかと誘いる。その目的は新しく人を教団に入れることやお金を集めること、「人生が良くなる」と彼らに約束することだ。創価学会のスキャンダルと事件として、「あさき・あきよ」が死んだ事件がある。1995年に「あさき・あきよ」という政治家がアパートの窓から落ちて死んだ。警察は「その事件は自殺によるものだ」と言っていたが、本当は殺人事件だった。死ぬ前、「あさき・あきよ」はよく創価学会のお金の流用と公明党との関係を批判してきたので、殺害予告を受けていた。

最初に選んだ理由は友達のおすすめだったが、その後に真相を探して世界に真実を見せなければならないことになった。

  1. (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)

私の今回の成果は、同級生の目を開けることができたことだ。そして、創価学会の教えや指導者、公明党の関係、訪問勧誘、スキャンダルについて学ぶことができた。

  1. (content2):問題点、困っていること

問題点は真実を見つけることだ。困っていることは創価学会の嘘を調べることだ。他の困っていることは、創価学会を辞めた人が意見を書いているフォーラムで、彼らの考えを調べることだ。

  1. (けつ)conclusion) プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち

    後半では他の事件について探し、本物の創価学会の人と面接し、創価大学を調べたいと思う。今の気持ちはこころおどっている。そして、創価学会の世界的な影響について調べたい。例えば、アメリカの創価学会インタナショナルのメンバーの経験や意見や印象を知りたい。もし可能なら、本物のメンバーを面接したい。できれば、死にたくない。

Comments

  1. とてもよく調べていますね。
    創価学会の歴史や問題について、しっかり書いてあります。
    少し強い表現がありますが、とてもよかったです。

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  2. 難しそうなトピックだけど、たくさん勉強したね!

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  3. 日本には、キリスト教の人がそんなにいないのに、その教会がそんな力を魅力を持っているのが恐ろしいと思います。
    どうして、そんなにたくさんのキリスト教みたいな教会が日本にあると思いますか。

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  4. ヤオさん、その報告はよく書いたと思います。難しいトピックだそうけど、頑張ってください!

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